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京都大賞典は、オウケンブルースリ? 

第46回日本ダービー(1979年)

カツラノハイセイコ号が死亡(JRA 2009/10/8)

第46回日本ダービー(1979年)を優勝し、現役引退後はJBBA七戸種馬場や下総種馬場において種牡馬として供用されていたカツラノハイセイコ号(牡・33歳)は、10月8日(木)JBBA那須種馬場(栃木県那須塩原市)で老衰のため死亡したとの連絡がありましたので、お知らせいたします。
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カツラノハイセイコは、本当なら「カツラノハイセイコー」としたかったはずですが、競走馬の名前は9文字までと決められてますからね。
カツラノハイセイコーでは、10文字になっちゃいます。

という理由で、オウケンブルースリも「オウケンブルースリー」ですね。

このオウケンブルースリ、

「馬場が悪化して3分13秒台の決着となった阪神大賞典(7着)で蓄積した疲労を拭い去ることができず、大目標としていた天皇賞(春)を回避、放牧に出して立て直しを図られた。今回は前走から6か月半ぶりの出走となる。あくまで秋のGI・3戦が目標とはなっているが、現時点では出走確実といえるだけの収得賞金を有していない。秋初戦から確実に収得賞金を加算することが、至上命令になっている。」(JRA)

カツラノハイセイコの生まれ変わりとなるのかもしれないですね?




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[ 2009/10/08 23:01 ] 今週のレース | TB(0) | CM(0)

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