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宝塚記念の悲劇、ライスシャワー。ディープスカイは大丈夫? 

宝塚記念の悲劇、ライスシャワー。ディープスカイは大丈夫?

 これは1995年の宝塚記念です。
 ライスシャワーが落馬、予後不良になったレースです。

 高本式では、ダービー馬は4歳のナンバー1、
 春の天皇賞馬は古馬のナンバー1としていました。

天皇賞を勝った馬は次の秋にも春にも出走が許されない時代がありました。
天皇賞馬になったら種馬になれ!というわけです。

日本中央競馬会の強い意思ですね。

現在の天皇賞は勝っても次も次も出走できますし、種牡馬になって活躍しているのも少ないようですから、天皇賞の格付けが少し下がったのかもしれません。

春の天皇賞を勝って、宝塚記念に出走するのは無謀かもしれません。
あのシンボリルドルフでさえ回避したのですから・・・・・。

で、話はコロッと変わって、ディープスカイです。
ウオッカが回避したのに、出走ですか?危険な匂いがしますね。

ところでウオッカですが、かつてウオッカ(1993年生)という同じ名前のセン馬がいたのはご存知ですか?割と有名な話ですか?
私の場合、さっき調べてて発見したものですから、一応報告まで、と思いましたので。

そういえば、ルドルフのライバルのミスターシービーも2頭いたんですけど、こちらは若いファンの方は知らないでしょう?


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[ 2009/06/24 23:08 ] ひとり言 | TB(0) | CM(0)

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