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プロキオンステークスは的中も、七夕賞は残念でした。 

2009年 第14回 プロキオンステークス G? ランザローテ

2009年 第14回 プロキオンステークス G? ランザローテ
ランザローテが重賞初V/プロキオンS(日刊スポーツ)
ランザローテ(牡6、栗東・池江泰寿)が、1番人気トーホウドルチェとのたたき合いを頭差制し、重賞初制覇を果たした。勝ちタイムは1分22秒7。武豊騎手は「相手も強かったし、最後までわからなかったが、理想的なレースができた。初めて重賞を勝てて良かった」と話した。3着にはバンブーエールが入った。

ランザローテは、父アグネスタキオン、母トキオタヒーチ、母の父ワイルドアゲイン。通算10戦6勝で、重賞は初制覇。武豊騎手は2000年のゴールドティアラ以来、プロキオンS2勝目(重賞となった96年以降)。アグネスタキオン産駒はダート重賞初制覇。


2009年 第45回 七夕賞 G? ミヤビランベリ

2009年 第45回 七夕賞 G? ミヤビランベリ
1番人気ミヤビランベリが連覇/七夕賞(日刊スポーツ)
1番人気ミヤビランベリ(牡6、栗東・加藤敬)が好位から抜け出して快勝し、連覇を飾った。時計は2分0秒2。2年連続のサマー2000シリーズ王者に向け、好スタートを切った。重賞は3勝目。北村友騎手は「枠(7枠14番)も良かったので自信を持って乗った。この馬のリズムで走らせることができた。4角で手応えが怪しくなったが、直線でひと頑張りしてくれた。57キロをこなしてくれたし、次も楽しみ」と振り返った。2着はアルコセニョーラ、鼻差3着にホッコーパドゥシャが入った。

ミヤビランベリは、父オペラハウス、母アステオン、母の父ホリスキー。通算18戦6勝で、重賞は08年七夕賞(GIII)、09年目黒記念(GII)に続いて3勝目。


プロキオンステークスも七夕賞も14番が1着でした・・・・。

高本式予想法では、「来たら来ない、消えたら来る。」のが約束事ですから、強烈なサインのある阪神と福島の14番は、時間が早い方から狙う、のがセオリーでした。

ですから、私の予想では、まずは阪神の14番 ランザローテを買い、もし消えたら、七夕賞はミヤビランベリで勝負!だったのでした。

まあ、本当にランザローテが勝っちゃいましたから、七夕賞は14番を買いづらくなるわけで、いろいろ悩んだわけです。

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[ 2009/07/12 19:16 ] 結果&反省 | TB(0) | CM(0)

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